映画ドラえもんのび太の宝島(2018)のネタバレとラスト結末!

映画ドラえもんのび太の宝島(2018)のネタバレとラスト結末!

 

みんなーーーー!

 

元気ぃぃぃぃぃぃ!!!

 

根暗おたくの三女ちゃんもーーーー!

 

元気ぃぃぃぃぃぃぃぃ( ^∀^)!!!

 

私の人生の中で大きな影響を与えたものと言ってしまっても過言でないドラえもん。

 

一度思春期に離れてしまいましたが、心のどこかでドラえもん愛は消えず、大人になり過去の映画のリメイク作を何気なく見てしまった途端、あの時の思いが蘇ったんです(๑╹ω╹๑ )

 

ドラえもん愛、復活!!!

 

それからと言うもの、映画ドラえもんは欠かさず映画館でチェックするようになりました( ^∀^)❤️

 

子供だらけの映画館で、1匹の大人がドラえもんを興奮して観ている姿を想像すると、かなり複雑ですが、絶対に観て損はないと思います。

 

と言うことで今回は、2018年公開の映画ドラえもん・のび太の宝島のあらすじやネタバレ、ラスト結末について無料動画や予告編などから大予想をしてみたいと思います。

 

また映画のエンディングで流れるおまけ映像のヒントから、2019年の映画タイトル(オリジナル作品か?リメイク作品か?)も予想してみます。

 

ではでは行ってみましょう〜

 

2018年・映画ドラえもんのび太の宝島のあらすじやネタバレについて…

 

少しだけ…

見てっ!

見よぉ!

イェーイ!

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映画ドラえもんのび太の宝島(2018)のあらすじと無料動画(予告編)を公開!

 

 

 

 

いやはや…

 

藤子プロ創立30周年の記念作品ということで、映画ドラえもん、ますます気合が入っていますね。

 

私的には、今年はリメイク作で「映画館で観なくてもいいかなぁ〜」なんて、心の中で呟いていたのですが、蓋を開けてみると…

 

完全オリジナル作品じゃん(๑╹ω╹๑ )!!

 

子供の頃は映画館でドラえもんを観に行っていましたが、大人になるに連れて観に行かなくなってしまいました。。。

 

きっと同じ感じの方が多いんじゃないかと思うのですが…

 

最近の映画ドラえもんは、新たな声優陣たちに交代をしてから(すでに10年を経過していますが…)、過去のリメイク作も新たに公開されていたんです!

 

となると、私が子供の頃にワクワクしながら観ていたあの作品も現代風にリメイクされて…

 

その結果、魔界大冒険のリメイクで完全に映画ドラえもんを見るモチベーションに復帰!!

 

それからと言うもの映画館で観るようになったんですねぇ( ^∀^)

 

例えば、鉄人兵団や大魔境なんて最高じゃないですかぁーーー

 

私の一番のお気に入りは、映画ドラえもん史上NO.1だと思っているリメイク作の新日本誕生です。

 

まぁ言うまでもないと思いますが、オリジナルを超えましたね。

 

きっと藤子先生が生きていらっしゃったら、絶賛していたんじゃないかと思います。

 

それだけ藤子先生の作風や映画ドラえもんのメッセージ性、ストーリー展開からひみつ道具のチョイスまで完璧だったんです。

 

そんな大人でも楽しめる映画ドラえもんの最新作は、宝島なんです。

 

早速、2018年公開の映画ドラえもん・のび太の宝島のあらすじと動画を見ていきましょう。

 

物語は大航海時代、海賊たちが宝物を隠したとされているいわく付きの孤島・宝島。

 

その宝島が現代の世界に存在をしているそうなんです。

 

舞台はカリブ海に眠る幻の宝物。

 

宝島には隠された秘密があるそうです。

 

なんと宝島は島ごと空中に浮き上がるUFOのようなものだったんですね。

 

まさにこれは空飛ぶ島です。

 

ということは未来人が関係している可能性は非常に高いんですね。

 

元々の原作はあの有名な「宝島」ですが、やはりその筋書き通りではなく、現代のドラえもんが映画化するに値するストーリー展開になっている予感がします。

 

そして公開された無料動画・予告編ですね。

 

 

ましてや今回の脚本を担当した川村元気さんはベストセラーの小説家兼脚本家で、ドラえもんをこよなく愛しているとのことなので、映画ドラえもんの初期の頃のような冒険活劇が期待できそうです( ^∀^)

 

実は今回の映画が公式発表される前に、「2019年はリメイク作・南海大冒険なんじゃないか?」とほぼ確定した認識でいたのですが、まさかの大どんでん返し!!!

 

南海大冒険をはるかに超えるストーリーで、今回オリジナル作品として公開されるんですね。

 

多少は南海大冒険の要素も残っているのでは?

 

と勘ぐってしまいますが、全くの別物になりそうです。

 

南海大冒険は、藤子・F・不二雄先生がお亡くなりになった後に製作をされた、先生の手から離れた初めての映画作品でしたね。

 

興行成績も大ヒットしましたので、ご覧になっている方も多いかと思います。

 

原作漫画の短編を元に南海大冒険が作られていますが、今回も同じ原作漫画から全く別の発想で作り上げた作品みたいですね。

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映画ドラえもん・のび太の宝島(2018)のネタバレとラスト結末を大予想!

 

 

 

 

ここからは30年来のドラえもんファンである私が、今までの傾向と対策を踏まえて、2018年公開のドラえもんのび太の宝島については、ネタバレやラスト結末について考えてみたいと思います。

 

ズバリラスト結末のネタバレは、宝島は未来人が作ったもので、宝島の島自体が宇宙船もしくはUFOのような役割を果たしていたと言うエンディングになるのではないかと思います。

 

ブリキの迷宮のような感じですね。

 

ブリキン島自体が、巨大な宇宙船だった!!

 

的な。。。

 

大切な何かを守るためにブリキの迷宮同様、宝島を作りあるものを隠したのではないかと考えられます。

 

宝島の秘密はこんな感じなのではないかと感じましたが、宝島に隠された宝物とは一体どんなものなのでしょうか?

 

例えば環境問題を訴えかけていた藤子F先生の意思を継ぐストーリー展開であれば、絶滅危惧種の動植物を保護するための島なのかもしれませんね( ^∀^)

 

もしくは未来の地球上には消えてしまった資源などですね。

 

また詳しい詳細が分かり次第、ネタバレやラストについて細かく予想をしていきたいと思います。

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2019年の映画ドラえもんのヒントは?おまけ映像からタイトルを予想!

 

 

 

 

そして映画ドラえもんで欠かすことの出来ない最後のおまけ映像です。

 

このおまけ映像は、映画館やDVD/ブルーレイでしか観ることが出来ない貴重なものなんですね。

 

何を隠そう来年の映画の題材のヒントが流れるんです。

 

例えばリメイク作で言うと、大魔境の時は探検帽、日本誕生の時は大根とペガサス…

 

オリジナル作品で言うと、ひみつ道具ミュージアムの時はひみつ道具の探偵セットや、南極大冒険は氷細工ゴテと地下に埋まった神殿。

 

こんな感じでしたね。

 

で、肝心の2019年ですがテレビ放送40周年・連載開始から50周年の記念作品ということで大作にふさわしいものになるのではないかと思います。

 

リメイク作の候補としては、「雲の王国」や「ドラビアンナイト」あたりでしょうか?

 

ただ私の個人的な要望で言えば、ほとんどのドラえもんファンがリメイク作を待ち望んでいる「海底鬼岩城」です(๑╹ω╹๑ )

 

大長編ドラえもんの中でも、のび太の日本誕生や恐竜などと肩を並べるほど圧倒的な人気を誇る作品なんですね。

 

でも、過去の映画ドラえもんの中で歴代最低の興行成績だったことから、リメイク化は…

 

と危惧されていますが、是非是非記念イヤーにはリメイクをして、今度こそは海底鬼岩城の作品の良さを、多くのファンに知ってもらう機械にしてほしいものです。

 

だってストーリー、完璧なんだもの!!!

 

それにラストのバギーちゃんとしずかちゃんのシーンも。。。

 

ということで、映画ドラえもん・のび太の宝島のあらすじやネタバレについて考えてみました。

 

今から公開が楽しみですねぇ( ^∀^)

 

関連記事:映画ドラえもんのび太の南極カチコチ大冒険のラスト結末

関連記事:ドラえもん新のび太の日本誕生の旧作とのラスト結末の違いを考察!

 

ではでは…

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

 

終わりー(๑╹ω╹๑ )❤️

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